丸伸企業株式会社
TEL082-818-1000
広島市安佐北区三入南1丁目13-14
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TOP収集・運搬再資源化・処分維持管理会社案内
 

    所在地

    ●本社
    〒731-0213 
    広島市安佐北区三入南1丁目13-14

    TEL 082-818-1000(代)
    FAX 082-818-1700

     

    リサイクル社会の実現に向けて、最新鋭装置をいち早く導入。 産業廃棄物 再資源化・処分事業


    最新の処理技術でリサイクル率を向上
    広島県内最大規模中間処理場(リサイクルセンター)

    リサイクルの原料となる汚泥・鉱さいの「産廃原料置き場」、処理過程の汚泥を入れる「受け入れピット」、できあがった粒状改良土の「ストックヤード」が設置されています。
    そして、広島では初となる「流動化処理施設」を加え、皆さまのニーズに対応するシステム提案が可能になると共に、リサイクル率の向上に寄与します。



    中間処理場(リサイクルセンター)

    施設の種類
    (処理能力)
    造粒固化(1360㎡/日)、固化(750㎡/日)
    流動化処理(320㎡/日)、天日乾燥(98㎡/日)
    廃棄物の種類汚泥・鉱さい(特別産業廃棄物であるものを除く)



    リサイクルセンターにはライブカメラを設置し、自社WEB上で施設の運転状況を放映。適正処理の実践を公開しています。



    建設汚泥リサイクルシステム

    丸伸企業は広島県内最大級の処分場を開設し、2種類の「汚泥リサイクル装置」を導入。
    保管が容易で大量利用に適した「粒状改良土」に加え、埋め戻し・充填などに使いやすい「流動化土」ができるようになった。最新装置と当社が今までに培ってきた土・泥に対するノウハウを組み合わせ、リサイクル社会に貢献します。



    鉱さいについて

    鉱さいとは、鉱石から金属を製錬する際などに、溶解した金属上に浮かび上がる副産物を指します。この鉱さいと建設汚泥を決まった割合で混合させ、新たな粒状改良土として再生を可能にしました。




    汎用性が高く、大量使用に最適
    粒状改良土

    さらさらと乾いた砂のような性質で、軽くて扱いやすい再生土。製造工程で粒度の調整ができる。透水性に優れているので野積みができます。

    粒状改良土


    改良土が次々運び込まれる大きなストックヤード。大量のニーズに応えます。


    改良土の施工例

     


    広島県内最大規模中間処理場